星は輝き、きらめくさまは同じように見えますが、実は違います。ひとりひとりの輝きを大切にしながら、明日へ向かって伸びる芽を育てたいとの思いから、園名を星の子保育園としました。設置主体(社会福祉法人)大津せんだん会により、星の子保育園、第二星の子保育園、仰木星の子保育園の三園を運営致しております。
子どもと保護者の最善の利益を念頭に子どもの福祉増進を心掛けながら保育し、子どもたちの生きる力が育ち、子育ての素晴らしさを共に感じていけるよう願っています。
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星の子保育園 |
第二星の子保育園 |
仰木星の子保育園 |
| 開園時間 |
7:00~19:00 |
7:00~23:00 |
7:00~19:00 |
| 保育時間 |
就労時間・通勤時間に応じて保育時間を申請していただきます |
日曜・祝日・年末年始(12月29日~1月3日)
- 土曜日(保育時間は7:00~18:00時まで)
- 夏季(8月12日~16日)
- 春季保育終了後(3月29日~4月3日)
上記日程はご家庭で過ごして頂きますが、仕事や都合により保育希望される場合は、随時申し込んでください。
昭和53年当時、雄琴地域には保育所がなく、また周辺に住宅造成が拡がる状況を踏まえて、地域の保育園設置の要望が高まり、これに応えるために、地元関係者で発起人会をつくり「社会福祉法人大津せんだん会」の設立認可を申請。
| 昭和54年3月 |
厚生大臣より社会福祉法人大津せんだん会認可 |
| 昭和55年4月 |
県認可を受けて雄琴保育園を開設(定員60名) |
| 昭和58年4月 |
園名を雄琴保育園から星の子保育園に改称し、通園バスを運行開始 |
| 昭和60年4月 |
県認可を受けて県下初の夜間保育所、第二星の子保育園を開設(定員30名) |
仰木地域で住宅・都市整備公団による住宅開発が始まり、仰木学区にも保育所がないため、昭和61年9月、仰木学区自治連合会から大津市並びに本会に対して保育所設置が要望された。
| 平成4年 4月 |
県認可をうけて、仰木星の子保育園を開設(定員60名) |
| 平成7年 4月 |
仰木星の子保育園2保育室を増築 |
| 平成8年 4月 |
子育てサークル(子育て教室)「ふたば」を仰木星の子保育園で開設 |
| 平成10年 4月 |
仰木星の子保育園定員を60名から90名に変更 |
| 平成10年 9月 |
仰木星の子保育園定員を90名から120名に変更 |
| 平成11年 5月 |
星の子保育園の園庭を拡張、次いで14年に再拡張 |
| 平成19年 1月 |
子育てサークル「きらきらっこ」(0、1歳児親子対象)、「ふたば」(2,3歳児対象)を、星の子保育園・第二星の子保育園・仰木星の子保育園の三園で開設 |
| 平成20年 4月 |
第二星の子保育園 定員30名を45名に変更 |
| 平成20年 6月 |
第二星の子保育園 園舎改築 |